2019年05月11日

唯一、去年より咲いたバラ

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フランソワ・ジュブランビルは、
昨年3輪くらいしか咲かなかったので、
こんなにたくさん咲いてくれてありがとう♪です。

それ以外は、ほんとに1/3くらいです。
昨年、一昨年のブログを見て、悲しくなりました。
講座で教えていただいたことを、
初心に返って丁寧にやろう。
という気持ちを、夏の間も維持できますように。

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カフェの窓から。
バラはあんまりないけど、緑がいっぱいで、冬よりいいかな?
posted by RIEN at 13:34| 東京 ☀| Comment(0) | 植物たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月10日

バラがダメすぎて悲しい。

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秋バラ以下の寂しさ……。
ツボミの半分以上、バラゾウムシに枯らされました。

化学農薬は昨年から使っていませんが、
昨年を大幅に上回る被害で、気力が失せてしまう……。

今年は、強風で鉢の移動をすることなく、
ウドンコ病の被害もゼロな反面、
ゾウムシ被害が甚大なので、天候で病虫害に
変動があるということなのかもしれません。

昨年は、ゾウムシの成虫駆除や枯れたツボミの廃棄を
徹底しなかったのも原因のひとつかもしれません。
今年は、成虫を発見したら、
水をいれたペットボトルに落とす
ネズミとり用粘着シートに落とす、潰す、など
可能な限り駆除しています。
大事なツボミで、2匹がイチャイチャしてたりすると、
殺意が燃え上がります(自分が怖い)。
昨年は潰せませんでしたが、もう、平気。
テデトールが一番早いしね。

バラの虫ほいほい、という、粘着剤も購入してみました。
幹に塗りつけて、成虫を捕まえる、というものです。
鉢植えの多い我が家、幹にネバネバをつけると、
鉢移動や追肥の際に、自分が捕まってしまいそうだし、
ネバネバにはりついた虫を見たくない、というので、
今まで、購入をためらっていましたが、
これからは、水やり以外あまり手入れをしない時期だし、
地植え状態の株だけでもやってみて、
様子を見てみようかな、と。

来年は、ゾウムシが出始める少し前から
ニームやトウガラシニンニク焼酎をまきはじめようと思います。
(撒き始めてから、少し被害が減った気もする)

今年の冬は、植え替えの時に新しい土や資材をケチり、
土を活力剤で湿らせてから植え付ける、という手間もかけませんでした。
そのせいで、根張りが悪く、樹勢弱くなり、
虫の被害にもあいやすかったのかもしれません。

オーガニック栽培を始めたら3年はがまんしろ、といいます。
(害虫の天敵が増えて生態系のバランスがとれるまでに、
最低3年かかるらしい)
奇跡のリンゴの木村さんは、無農薬リンゴ栽培成功まで、
10年くらいかかっていましたっけ。

なんとか、来年までは我慢して、バラの世話をしようと思います。
が、どうやってモチベーション維持しよう?
いま、もうバラ全滅してもいいや、と投げやりな気分です。
いかん、庭仕事しなくなったら、もっと足腰弱り、
心身の状態が悪くなる。
自分に、「ガーデニング楽しい♪バラ大好き♪」と
催眠術かけたいところです。


posted by RIEN at 08:53| 東京 ☀| Comment(0) | 植物たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月27日

今年のバラはダメダメかも。

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4月24日にラレーヌビクトリアが咲き始めました。

今年は大風の日が少なく、それと関係あるのか、
ウドンコ病はほとんどなかったのですが、
ゾウムシが大量発生して、ツボミがだいぶやられてしまいました。
全滅とか、残ったツボミ1個だけ、といい鉢もあり、
がっくり落ち込んでいます。

農薬は使わず、忌避剤のニームを
2日おきくらいに散布して、
あとは、テデトールです。

テントウムシやヒラタアブの幼虫や
ハナグモが増えてきて、害虫被害が少し減ってきました。
害虫が増えて少したってから、益虫が増えるので、
誰か益虫を養殖して売ってくれれば、
早めに益虫放牧して被害を抑えられるのになあ。



posted by RIEN at 07:51| 東京 ☔| Comment(0) | 植物たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月08日

まだ綺麗なチューリップ!

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しつこくてすみません。
ブログにアップしておくのが、一番の記録になるもので。

奥の背の高いピンクのは、マンゴーチャームで、
手前の背が低いのは、アプリコットビューティ。
どちらも早咲きなので、開花期揃ってますし、
この色のグラデーション、この変化、
この草丈のバランスとても気に入ってます。

チューリップは、3月下旬から開花の早咲き、
4月上旬頃開花の普通咲き、
4月中旬頃開花の遅咲き、と開花期の違いと、
(&それらの自己流促成栽培)
背丈の低、普通、高があるので、
それらを組み合わせて、
春花壇を考えるのが、9月頃の楽しみです。

その頃は、残暑で死にそうになっているはずなので、
その頃の自分のためにも、この画像をアップしておきます。
体調や精神状態が悪くても、頑張って、春のために
球根選んだり植えたりしなさいよ、と。

【追加写真】
一眼で写真を撮ったので追加。

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八重のチューリップ、アンジェリケ。

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原種のミニチューリップ、サマンサ。

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アプリコットビューティとフロックス。
チューリップの後にフロックスが咲くと思っていたので、
このふたつのコラボは予想していなかったのですが、
アプリコット色とラベンダー色、案外合うものですね。

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何度も同じような写真載せてますが、
やっぱり、一眼で撮ると綺麗ですよね?

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バラにもつぼみが♪
でも、アブラムシやゾウムシも活発になってきて、
日々、戦いです……。
posted by RIEN at 14:23| 東京 ☁| Comment(0) | 植物たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月05日

かわいいかわいいチューリップ♪

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我が庭ながら、かわいくてかわいくて、
毎日見とれてます。
親指姫、出てきそうですよね。
posted by RIEN at 06:45| 東京 ☀| Comment(0) | 植物たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月29日

咲いた♪咲いた♪

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地植えのチューリップが見頃になってきました。
晴天が続くと、あっという間に散ってしまいますが、
明日明後日は綺麗なんじゃないかな。
あ、桜もね!

チューリップの後は、黄色のもっこうばらが
去年よりたくさん咲いてくれそうです。
その後はいよいよバラの季節!
だけど、その前に、春疾風、うどんこ、
アブラムシやゾウムシとの戦いが……。
無事にバラたちを咲かせてあげられますように。
posted by RIEN at 18:54| 東京 ☀| Comment(0) | 植物たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月03日

チューリップ開花♪

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促成栽培に成功♪
マンゴーチャームという種類で、
黄色→アプリコット→ピンクと変化します。
とても気に入っていて、最近は、ほぼ毎年購入。

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こちらは、地植えにした分ですが、
まだ、ツボミも見えていません。
桜の開花の頃に咲き始めると思います。

冬に咲くチューリップ球根も探せば入手できますが、
値段が10倍くらいするうえ、
品種が少ないので、自力で促成栽培に挑戦しています。

チューリップは、寒さにあてないと咲かないので、
冬咲きの球根は、オランダで冷蔵処理して、
航空便で送られてきます。
(普通は船便)
それを、早めに植えつつ、温度があがらないよう管理して、
外気温が下がったら日向に出すと
1〜2月に咲きます。

寒い時期に開花すると、花持ちがよく、
1ヶ月くらい咲き続けてくれます。

昨年も、冷蔵処理していない安い球根の
促成栽培を試みたのですが、ツボミがつかずに、
球根が分球してしまい、なんでだろう?
と思っていたところ、園芸店のメルマガに、
地温が高くなると、チューリップは、
天変地異かと思い、花を咲かせるより、
分球で子孫を残そうとするのだ、と
書いてあって、腑に落ちました。

小さい鉢で、鉢の側面に日光があたると、
地温が上昇してしまうのだな、と。

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そこで、今年は、球根を
@冷蔵庫に1ヶ月いれて
A大きめの鉢に植えて
B北側の日陰に2ヶ月置き
Cその後、プチプチとアルミホイルでくるんで、
D日当たりの良い屋外に置き、
E芽が少し伸びたら室内窓際に2〜3週間おく、
とやってみたところ、全球ツボミつきました!

チューリップは、ギュウギュウに植えても咲くので、
(二段に植えても咲くとか)
8号鉢に15〜20球植えてます。

6号鉢に5球だと、地温上昇で分球してしまうことが多いけど、
8号鉢に20球、真ん中から詰めて植えると、
地温上昇の影響受けにくいみたいです。

8号4鉢で、1週間ほどずらして
室内にいれているので、
これから1ヶ月くらい、鉢植えチューリップが順番に咲き、
それらが終わる頃に、地植えチューリップが一斉に
咲き始めるのではないかと思います。
トータルで8種150球は植えたかな?

来年は、2月に咲き始めるように管理するのが目標です!

バラの植え替え、剪定、芽出し肥えも
コンプリート!
今年も、米ぬかや油かすなどを発酵させた
有機肥料も手作りしたし、
昨年は、化学農薬使わず過ごせたので、
今年もオーガニック有機栽培続行です。

ほんとは、秋に野鳥の巣箱をかけたかったのですが、
手が回りませんでした。
冬の間は、リンゴやミカンを振る舞っていたので、
バラに虫が出る頃にも来てくれるといいのですが。

ガーデニング熱、だいぶ冷めてきてしまって、
作業が苦痛になりはじめてはいますが、
庭仕事しなくなると、健康が著しく損なわれそうなので、
老体に鞭打って頑張ってます。

とはいえ、咲いてくれると、
やはり、嬉しいですね♪
posted by RIEN at 14:31| 東京 ☔| Comment(5) | 植物たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月11日

敗北感……

今年は、7〜8月の殺人的な猛暑、9月の毎週やってくる台風、
10月の日照不足等諸々の影響で、秋バラはサッパリ……でした。
(台風の前後に鉢を移動し、台風後には塩害防止のために葉を洗い、
追肥もちゃんとしたけど、台風で葉がほとんどなくなり、そのあとは
咲いてもしょぼいお花だけ)

もう増やすまい!と決意していたにもかかわらず、
ついつい、お買い物マラソンの時に、「つぼみ付きバラ」を見つけてしまい、
いかんいかん、と思いつつ、買ってしまいました。
届いたバラを見てビックリ!
葉は青々と茂り、つぼみもたっくさん!
ナーセリーは、埼玉県春日部市なので、うちより暑かったはずだし、
日照不足の程度も同じくらいのハズ。
なぜ? なぜ?? なぜ???
どうして、こんなにちゃんと育ってるの????
しかも、6号鉢(うちの鉢より小さい)で、
うちより安い土(そのナーセリーブレンドの一番高い土をうちでは使っている)で、
肥料も同じかうちより安いIB肥料のはずなのに(そのナーセリーの有機肥料をうちでも使っている)。

江戸時代から続く農家のやっていることと、自分を比べて敗北感を感じるほうが
図々しいのはわかっているのですが、うちのバラたちとのあまりの違いに
愕然としました。

今年は農薬散布をやめて、オーガニックで育てましたが、
昨年の今頃と今年で、葉っぱの状態にそれほど大きな違いはなく、
(昨年も、秋は農薬散布をほとんどしていない)、
農薬散布の差だけとは思えません。

鉢の暑さ対策をしなかったから?
でも、何百何千と鉢を管理するナーセリーで
夏場に鉢を一個一個プチプチなどでくるんではいないだろうし、
やっているとしたら、それはメルマガなりサイトなりに書いてあるはず。
(台風のあとは塩害予防のために葉を洗え、というメルマガが来た)

水やり過ぎで根が育たなかった?
でも自動潅水機で水やりをしても変わらないらしいし。
(1鉢ずつ乾燥具合を見て水やりをしてもしなくても変わらないらしい、ということ)

愛情が足りなかった?
(夏場は、「全滅してもいいや」くらいの気持ちで、水やりもしんどかった)

日照不足?
うちはマンションに囲まれているので、さえぎるもののない畑に比べると
(ナーセリーの実店舗も周りには高い建物がない)
直射日光の当たる時間が少ない。
夏場で6時〜13時くらい、今の時期は9時〜12時くらい。
日照不足だとしたら、日陰の植物用の活力剤(液肥?)があったはず。
来年は9月頃からアレを使ってみようかな。

敗北感と同時に、少しだけやる気が出てきたことは有難いです。
年々、体力なくなり、疲れやすくなり、今年は膝痛に悩まされ、と
バラ撤去も考えたくらいでしたが、とりあえず来年5月までは頑張ります!

余談
膝痛、7月頃からとてもつらく、10月は膝の痛みで夜中に何度も目が覚めるほどで、
いよいよリウマチ発症か、と思い、検査したけれど、
数値は昨年より良くなっているとのことで、
徒歩1分の整形外科では、更年期だから仕方ない、と言われました。

よく買い物をするドラッグストアの店員さんから、
馬事公苑のほうにある整形外科が、とても診たてがよいと教えていただきました。
そこは、ネットで何人待っているかがわかり、順番とりができるシステムなんですが、
ずーーーーっと、いつ見ても「10〜20人待ち」だったので見送っていたところ、
先週火曜日雨の日にチェックしたら「5人待ち」だったので、
今だ!とすかさず順番とりをして、雨の中チャリで駆け付けました。
(よく通るところなので、だいたいこっちのほう、と向かったら道に迷い
世田谷通りに出るはずが環八に出てしまった)
用賀・鶴巻のあたりは道がななめっているから、勘に頼ると迷うという経験を忘れていた)

レントゲンの結果、骨にも軟骨にも明らかな異常はなく、
でも、軟骨に何らかの炎症があったり、潤滑油としての働きが落ちているかなので、
ヒアルロン酸を膝に4〜5回注射すれば治ります、とのことでした。
消炎・鎮痛剤を内服すれば、痛みも治まるし、炎症も治まるので治りが早い、とのことで
処方箋もいただきました。

ヒアルロン酸やグルコサミンのサプリの内服について質問してみたところ、
「内服では、まったく効きません。
髪の毛のない人が、他の人の髪を飲んだら髪がはえてくる、というようなもの」だそうです。
ヒアルロン酸は、膝に直接注射しないと効果ないんですって。

たしかに、楽になってきた気がします。
徒歩1分の整形外科はいつ行ってもほとんど待たないのですが、
いつでもたくさん人が待っているところは違うのですね。
(ネットで順番とりができるので行列はできない)

膝が治ったら、今度こそ、ちゃんとウォーキングや筋トレをします。
(のどもと過ぎたら熱さを忘れそうですが)
posted by RIEN at 20:15| 東京 ☁| Comment(0) | 植物たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月29日

台風前のアンブリッジローズ

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今日のお昼過ぎに外に出た時に、
小雨にぬれて咲いていました。
まだ花びら少ない夏花ですが、
それでも美しさに息をのみました。

今年の猛暑は、植物たちにも受難のときでした。
梅雨明け最初の熱波で、ルシファーがお亡くなりになりましたが、
それ以外は今のところ、がんばってくれています。

夏の間は水やりだけで精一杯でしたが、
剪定、施肥をして、秋バラを待っているところです。

ここのところの日照不足で、私も調子を崩しがちでしたが、
今日のバラを見たら、なんだか元気になりました。
咲いてくれてありがとう。

posted by RIEN at 22:05| 東京 ☀| Comment(0) | 植物たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月22日

未アップのバラたちを。

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メイのほほえみ。
名前買いしたバラのひとつ。
私がはじめてお迎えしたノルウェージャンは、私と同じ誕生日でした。
5月生まれのその子にメイと名付けました。
1歳になる1か月前に電車内で連れ去られてから16年。
どこかで生きていてくれたら、今年は17歳になっています。

このバラ、本来小ぶりなバラのはずですが、
けっこう枝が増えて、今年はたくさんの花を咲かせてくれました。
このバラを見るたび、メイのことを思い出します。

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バーガンディアイスバーグ。
アイスバーグの四季咲き性のよさ、花付きのよさが気に入って
色違い・ワインレッドのアイスバーグを迎えました。
後ろでボケているバラ「玉蔓」とよいコラボしてくれてました。

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ピエールドゥロンサール。
とても有名な人気のあるバラ。
本来大型のつるバラですが、私は8号の鉢で木立にして育てています。
よそのお庭やバラ園で地植えにしてあるのを見ると、
「バラって本当に樹木なんだな〜」と思わせるごつい太い枝ぶりですが、
バラの先生が鉢で育てているのを見て真似してみたら、ちょうどよい感じです。

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ジュビリーセレブレーション。
地植えにしてあるオルラヤといい感じのコラボしてくれました。
オルラヤ、いつも3月頃から咲き始めて、バラの咲く頃には枯れかけるので、
秋には植えるのを見送ったのですが、3月頃に買って植えてみたら、
ちょうどバラと開花の時期があいました。
できれば、こぼれ種で来年も勝手に咲いてくれるといいんだけどな。

ここまで5月1日の写真です。

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5月4日の写真。
以前、似たような横位置写真をアップしてますが、
縦位置だと少し雰囲気が変わるので。

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以前、似たような縦位置写真をアップしていますが横位置写真も。
今年は、アーチの上までバラがたどりつきました!
ライト側のバラは、レオナルドダヴィンチ。
鉢を地面に置いたら、根が貫通したようで樹勢が強くなりました。
(このバラは、この位置から動かすつもりがないので、地面と鉢の間のレンガを撤去)
雨にもカンカン照りにも耐えて、とても長く咲いてくれました。
濃い紫のクレマチス、ロマンティカとも花期がバッチリあって
素敵なコラボをしてくれました♪

もう、ほとんどバラは終わってしまいました。
2番花、3番花もちらほら咲いてくれるでしょうけれど、
次の目標は秋バラをきれいにたくさん咲かせることです!
posted by RIEN at 22:12| 東京 ☀| Comment(0) | 植物たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする