2022年01月23日

モンクくんの訃報

まめざくらとレオの息子のモンク君が
1月17日になくなったとご連絡いただきました。
8歳のお誕生日まであと2か月ばかりでした。

有閑倶楽部から幼名をつけたきょうだいで、
かわいいのに最後まで残っていた子ではなかったかしら。
等々力→桜新町に移転するバタバタの中で
ご見学〜お引っ越しをした記憶があります。

3年ほど前、ひどい膀胱結石で緊急手術をして以来、
ずっと膀胱炎、腎不全の治療をしていただいていました。
毎日投薬と自宅での点滴をしていただいていました。
便りがないのは元気な証拠、とずっと思っていたのですが、
数日前に頻尿からの膀胱炎で病院に行ったら、
腎臓が大変な状態になってしまっていて、
入院した、というご連絡をいただき、
回復を祈っていたのですけれど、尿毒症で……とのことでした。

まだ7歳という若さなのに腎不全というのはとても残念ですし、
申し訳ない気が致します。

オーナーさんのお嬢様がご結婚された際、
プレゼントに、RIENの猫を希望してくださって、
モンク君とも血縁のあるらるくん&ゆずちゃんをお迎えくださいました。
モンクくんはとても残念ですが、らるくん&ゆずちゃんには、
モンクくんの分まで長生きしてもらいたいです。

モンクくんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
大切にお世話していただき、本当に有難うございました。

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2021年12月27日

獅子丸くんの訃報

アリスとヒデキの息子の獅子丸くんが
10月19日に亡くなったとご連絡いただきました。
15歳になったばかりでした。

最後は糖尿病等でガリガリに痩せてしまったそうですが、
15歳まで長生きしたのですから大往生ですね。
かわいがっていただいて、幸せな猫生だったと思います。

そして、昨日、もっくん改め勇次郎くんが
獅子丸くんのおうちにお引っ越ししました。
獅子丸くんのような立派なノルになって、
かわいいお仕事たくさんしてね。

IMG_5123.jpeg

獅子丸くんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
勇次郎くんをよろしくお願い致します。
posted by RIEN at 13:02| 東京 ☀| Comment(0) | お悔やみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年12月12日

縁寿くんの訃報

阿国&ジュリーの息子、縁寿くんが
12月3日未明に旅立ったとご報告いただきました。
11歳1か月でした。

扁平上皮癌で、余命50日と宣告されたところ
6か月以上頑張りました。
扁平上皮癌は治療の選択肢が少ないのですが、
分子標的薬パラディアは、他の猫たちへの影響もあるかもなので
隔離が必要と説明を受け、断念したそうです。
丸山ワクチンを週2回接種を受け、それが縁寿くんに
あっていたのか、ずいぶん頑張ってくれました。
(猫の、扁平上皮癌に、丸山ワクチン、というのは
私も初めて聞きました)

扁平上皮癌の残酷なところは、容貌が変わってしまうことですが、
容貌が変わっても、よだれが流れても、
においが強くなっても、
オーナーさんは変わらぬ愛情で、きめ細やかにケアしてくださいました。

縁寿くんは、子猫時代、肺炎から片肺が無気肺になり、
肺を摘出するかどうかを検討するくらいだったのですが、
無気肺でも本猫が普通に生活していたので、
肺の摘出手術はやめにして、その状態でもかまわないとのことで
お迎えいただきました。
が、そのあと、なんと、肺が普通にきれいになった、と
ご報告をいただきまして、なんと生命力が強いのだろう、と思いました。

扁平上皮癌は進行が速い印象がありますが、
6か月頑張ったのも、生命力が強いからですよね。
11歳のお誕生日の次は、新年!と思っていたので残念ですが、
縁寿くんもオーさんご家族もお疲れさまでした。

虹の橋には、両親、きょうだい、扁平上皮癌仲間もいますし、
蒔絵ちゃん、墨絵ちゃんも待っていますね。

image0.jpeg<こちらは、こちらは、

こちらは、昨年プロカメラマンに撮っていただいた写真だそうです。
オーナーさんが、縁寿くんらしい、と送ってくださいました。

縁寿くんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

2021年11月18日

吉宗くんの訃報

イネス&レオの息子の吉宗くんが
11月2日に息を引き取ったとご連絡いただきました。
12歳11か月でした。

糖尿病で数年インスリンを打っていただいていましたが、
血糖値は落ち着いていてうまくコントロールできていました。
亡くなる2日前に腰がたたなくなり、それは2時間ほどで回復したそうですが、
11月2日の朝、呼吸がおかしいかも?と病院に預けたそうです。
血液検査でもレントゲンでも特に異常はなく、
でも、血圧が下がり呼吸も荒く、
できることはしていただいたけれど、
病院で息をひきとったとのことでした。

特に痩せたり毛艶が悪くなったり、ということもなく、
オーナーさんにとっては、突然のことだったようです。
オーナーさんと吉宗くんのふたり暮らしなので、
どんなに寂しい思いをされているだろう、と
心が痛みます。

あと1か月で13歳だったのに。
でも、リルケより4年近く長生きしたのかな?
リルケや両親によろしくね。

リルケや吉宗くんが子猫だった頃が、
つい最近のことのような気がするのに
もう13年近くたつというのも驚きです。
その頃は等々力に住んでいたのよね。
等々力に住んでいたのは遠い昔のような気がしますが、
リルケや吉宗くんが子猫だったのはつい最近の気がするのが不思議です。

13年前にはイネス脱走事件(28日目に保護)もあって、
イネスを保護できなかったら、リルケも吉宗くんも生まれていなかったし
リルケの子猫たちも生まれていなかったんだな、ということも思い出しました。

吉宗くんのご冥福と吉宗くんオーナーさんの
悲しみが少しでも和らぐことを心よりお祈りしております。
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2021年10月24日

レンくん&モアナちゃんの訃報

10月19日未明にリンダ&オーデルくんの息子のレンくん、
夕方に小町&勘三郎の娘のモアナちゃんが
虹の橋に旅立ちました。
レンくん14歳4か月、モアナちゃん3歳1か月でした。

レンくんは、亡くなる1週間ほど前に食欲がなくなり、
病院2軒行っていただき、おそらくリンパ腫だろうとの診断を受け、
毎日のように点滴に通っていただきました。
亡くなる前夜に昏睡状態に陥り、時々呻いていたとのこと、
苦しむ期間が短かったのは、レンくんにとって幸せだったのでは、と思います。
オーナーさんは心の準備ができなかったと思いますけれど……。

いつもはオーナーさんと一緒に寝ることはないのに、
最初に病院に行った夜、オーナーさんのところに来て
撫でてもらいながら眠ったそうです。

オーナーさんからは、「レンくんが幸せだったかわからないけど、
ぼくたちはレンくんからいっぱいのいっぱいの幸せをもらった」と
メッセージをいただきました。

動物も人間も、「この子を幸せにしてあげたい」と思ってくれる人と
暮らすことができれば、それが一番の幸せだと思います。
だから、レンくんも、とってもとっても幸せだったと思います。

そして、誰かを幸せにしてあげたい、と思えることが
実はとても幸せなことだったりするのですよね。
だから、猫をかわいがってくれる人もかわいがられる猫も
どちらも幸せ。相思相愛なのですよね。

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元気な頃のレンくん。
後ろ足にハートマークがあるのですね♪

虹の橋には両親兄弟待っているので、
今頃、再会を喜んでいるかな?

モアナちゃんは急死でした。
その日、ロイドさんは那須でリフォームしてくださっていたのですが、
夕方、奥様からモアナちゃんがトイレでグッタリし、
開口呼吸してよだれを流し、おしっこまみれになっている、とLINEが入りました。
私の世田谷のかかりつけ病院が、ロイドさんちの子たちのかかりつけだったので
すぐに連絡入れて、行っていただきました。
病院のほうでも、よくない感じがしたとのことで、
救急対応の準備をして待っていてくださいました。
到着時、意識はあったものの、脱力し、蒼白で、すでに心拍が弱く
すぐに心臓マッサージをしていただきましたが、
残念な結果になってしまいました。

その後、レントゲンを撮ってていただいたところ、
胸水がたまっていたとのこと、FIPか心疾患の可能性が高い、とのことでした。

FIPで急死?と思いましたが、
ウチのハバネロという4か月の子猫が、
朝、具合が悪そうだから病院に連れて行って預かって頂いたら
急変・急死し、腹水か胸水がたまっていたのをPCR検査したら
FIPだった、ということがあったのでした。

モアナちゃんの母猫小町も、出産を1週間後に控えて、
胎児4頭とともに急死したのでした。
こちらは原因がわかりませんでした。

そういえば、くらくん(カラーくん)は
お引っ越し後1週間後くらいに、レーザーポインタで遊んでいる最中に
突然倒れ、すぐに病院に連れて行ったけれどダメだったのでした。
お引っ越し後、念入りな健康診断をしていただき、
心疾患はなかったはずですが、心臓麻痺?ということだったのでした。

故可憐ちゃんとすることが同じで、可憐ちゃんの生まれ変わりだ、と
ロイドさんが喜んでくださっていて、
とてもかわいがっていただいたのに、
ウチのリフォーム中で、最期立ち会うことができず、
さぞ、ロイドさんも心残りだったと思います。

モアナちゃんがいなくなって、
妹分のクーちゃんが、鳴いて探していたそうです。
特に仲良しだったわけでもないと思うのですが、
若猫同士、寂しいのでしょうね。

ロイドさん、今回那須に来る前、
モアナを見ながら、「この子は長くないかもしれない」と思ったそうで、
柄にもなく、スマホで写真を撮っていたんだそうです。
角度によって、勘三郎にも小町にも似た、かわいい子でした。

母猫、姉妹(カンナちゃん、心那ちゃん)も虹の橋で待っているので、
向こうで楽しく過ごしてほしいです。

レンくんオーナーさん、モアナちゃんオーナーさん
猫たちをかわいがってくださって本当に有難うございました。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
posted by RIEN at 20:47| 東京 ☀| Comment(2) | お悔やみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年09月18日

紗ちゃんの訃報

イネス&ジュリーの娘の紗ちゃんが
8月21日に亡くなったとご連絡いただきました。
15歳4か月でした。

腎不全で闘病を続けていて、8月10日頃からごはんを食べなくなり
いろいろ試して、少し食欲が戻ったかな?と思っていたところ
21日のお昼頃から動けなくなり、20時頃息をひきとったそうです。
苦しむことなく、ご家族皆さんに見守られて、
安心して旅立っていったことでしょう。

オーナーさんが大学に合格されたときのお祝いに
紗ちゃんをお迎えいただいたのですが、15年の間に
進学、卒業、就職、ご結婚、ご出産とオーナーさんの生活には
変化がありました。
ご実家の皆様にも、旦那様やお子様方にも
みんなにかわいがられて、紗ちゃんは幸せな猫生だったと思います。

両親やきょうだいと虹の橋で再会し、
きっと楽しくやっていることでしょう。

15年間、紗ちゃんを大切にお世話していただき、
本当に有難いと思っています。
紗ちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
posted by RIEN at 18:31| 東京 ☔| Comment(0) | お悔やみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月28日

はやぶさくんと銀朱くんの訃報

静(たかちゃん)&ジュリーの息子はやぶさくんと
阿国&レオの息子銀朱くんが
6月19日に永眠したとご報告をいただきました。
はやぶさくんは10歳、銀朱くんは11歳でした。

はやぶさくんは、2年間肥大型心筋症の治療でたくさんお薬を飲んできました。
猫もオーナーさんも本当に頑張ってくれました。お疲れさまでした。

銀朱くんは、なんとなく食が細くなったと思ったら突然、でした。
(病院に行っていただき、これから検査や治療をという矢先、でした)

どちらも、亡くなる直前まで元気で、ごはんも食べていたようなので、
苦しい時間は少なかったようです。
それは何より、ですよね。

どちらも、猫たくさんのにぎやかなおうちで
猫たちは楽しい幸せな猫生を過ごしただろうな、と思います。
そして、猫たくさんなので、オーナーさんご家族の悲しみが
少しでもまぎれてくれているといいなあ、と思います。
たくさんいても悲しいものは悲しいのですけれど、
トイレ掃除、ごはん、遊び〜とすることがあるのは
やはりよいことだと思っています。

そして、どちらも両親やきょうだいが虹の橋にいるので
向こうでも賑やかに過ごしていることでしょう。

はやぶさくんと銀主くんを大切にお世話してくださった
オーナーさま、本当に有難うございました。

posted by RIEN at 13:40| 東京 ☀| Comment(0) | お悔やみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月17日

アヤメちゃんの訃報

ミキとレオの娘のアヤメちゃんが
2月8日に旅立った、とご報告いただきました。
17歳でした。

2年ほど前に、健康診断で腎不全と甲状腺機能亢進症を指摘され、
投薬や点滴を続けてくださったそうです。
歩けなくなってから数日で、ほとんど苦しまず、
ご家族に見守られながら安らかに息をひきとった、とのこと
理想的な羨ましいくらいの最期ですね。
アヤメちゃんも親孝行なよい子だと思いますが、
定期検診〜通院・日々の看病をしてくださったオーナーさんの
きめこまかなケアのおかげだと思います。
本当に有難うございました。

アヤメちゃんは色も大きな目も父親レオに似たかわいい子でした。
うちでは、もうレッド系の女の子は生まれないし、
(現在レッド系の父猫がいないので)
男の子もレッド率が低くなってきたので、
懐かしく写真を見返しました。
両親やきょうだいのkaiくんと虹の橋で再会したでしょうか?

人間も猫も死因を選ぶことはできませんが、
できることなら、苦しまずにおだやかな最期を迎えたいものです。
内分泌系の慢性疾患は、投薬でよい状態を長く維持できますし、
飼い主側も「できるだけのことをした」と思えるうえ、
少しずつ体重が減っていったりする中である程度の覚悟ができて
ほぼ老衰といっていい亡くなり方をするので、
私の経験では、見送る側も悲しいなりに心おだやかだったりします。

健康診断をしたからといって、病気を選べるわけではないのですが、
どんな病気で亡くなるにしても、「定期検診をした」ということが
猫が亡くなった時の後悔や罪悪感を減らすことができると思っています。
その点で、定期検診はとても大切だと思います。
私も猫たちの春の健康診断しなくては!
(そのために、現在頑張って猫シャンプー中。
毛玉だらけだったりくさかったりすると恥ずかしいじゃない?)

アヤメちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

posted by RIEN at 12:14| 東京 ☁| Comment(0) | お悔やみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月09日

海人くんの訃報

スー&ヒロミの息子の海人くんが10月31日23時過ぎに亡くなった、と
ご連絡いただきました。15歳7か月でした。

父親ヒロミと同じく、糖尿病と付き合いながら頑張ってくれました。
海人くんもオーナーさんもお疲れさまでした。
インスリン注射後のちゅーる欲しさに、注射もいやがらない子だったそうです。
性格も容姿も体質までヒロミ似でした。

今年の6月頃からは、ほぼちゅーるしか食べない状態で、
昔は10キロ近かった体重が3キロを切るまでになってしまったそうです。
亡くなる3日ほど前まではちゅーるを食べていたそうで、
おそるべしちゅーるの魅力!です……。
末期の水といいますが、猫の場合は末期のちゅーる、ですね……。

10月初めからトイレがままならない状況だったそうですが、
うちの猫たちは、トイレがままならなくなってから1週間くらいで
旅立ってしまうことが多いので、海人くんはずいぶん頑張ってくれたと思います。

両親猫も、同居猫の陸くんも虹の橋に行ってしまいました。
さびしいですが、猫たちの年齢を考えると仕方ないですね……。
ノルの平均寿命50年とか言われてしまうと飼えなくなってしまうので、
15歳程度でちょうどよい、と思うことにしましょう……。

海人くんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
posted by RIEN at 18:21| 東京 ☀| Comment(0) | お悔やみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月30日

スフレちゃんの訃報

リンダ&ジュリーの娘のスフレちゃんが
9月24日午後10時頃旅立ったとご連絡いただきました。
13歳11か月でした。

トイレで踏ん張るけど便が出ない、という状態が2日続き、
おなかに大きな腫瘍があることがわかった日に旅立ってしまったそうです。

たくさん後悔したそうですが、
本にゃんは通院、入院、手術などの闘病なかったので、
早く気づいて闘病生活するより幸せだったはずです。
今まで、あれ?と思って病院に行っても
異常なしということが多かったそうなので、
オーナーさんが異変を見落としたわけではないと思います。

マイペースで飄々として、居るとか座ってるより
「転がっている」ちょっと不思議ちゃんで、とても愛嬌のある良い子で、
すぐお腹を見せて甘えてくれて、
弱っている人がいると寄り添ってくれる優しい子だったそうです。

最期、横たわり呼吸も絶えだえの中でフミフミの動きをしてくれたそうで、
きっと幸せな安心した気持ちで旅立ったんだろうな、と思います。
人間のご家族も多く、姉妹のバニラちゃん、
異父姉妹のかるたちゃんも一緒で、
とても楽しい猫生だったと思います!

約14年、大切にしてくださって有難うございました。
両親、叔父のヒロミ、姉妹のお軽たちと、
虹の橋の向こうで楽しくやっていると思います。

今回、私のブログでリンダとキリヲくんの訃報を読まれて、
最後の最後までちゅーる食べてたのが一緒!と
思われたそうです。
訃報を書いたことに感謝していただいたのですが、
悲しい時に悲しい記事を読んでふふっと笑っていただけたら
それはとても嬉しいことで、書いてよかったと思います。

リンダ親子が食いしん坊なのか、
ちゅーるがそこまで美味しいのか……?

でも、ちゅーる美味しいんですよ。
私、一通り味見したんですが、ビールのつまみにいけます。
人間用の食材を使っているそうですので、食べても問題ないのです。
ちゅーる丼なんかもやったんですが、普通に美味しいです。
災害用に備蓄しておくと、猫も人間もOKです!

訃報が続きますが、ブリーダー始めて17年もたつと仕方ないですね。
悲しくなるともいわれるのですが、
うちのねこたちの生きざま・死にざまを
記録して残したい、という気持ち、
誰かの参考になるかもしれない、という気持ち等から、
書かせていただいております。

バニラちゃん、かるたちゃんは、まだまだ長生きしてね。
スフレちゃんのご冥福と、ご家族の皆様の悲しみが少しでも和らぐことを
心よりお祈り申し上げます。

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posted by RIEN at 20:28| 東京 ☀| Comment(0) | お悔やみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする